ライティングの失敗例公開

前回の記事を読み返して思いました。

最悪の記事です。

昨日気付かなかった事が無数

に並べられているんです。
 

 

 

 

RENSUKEは記事をUPする前に

必ず記事を編集、推敲します。

 

誤字脱字はないか?

 

構成は整っているか?

 

記事内容は的を得ているか?

 

まぁ、簡単に書けばこのようなチェックを
する訳ですが、この3つの中にも何個かの
チェック事項があります。

 

そして昨日もそのチェックを行いUPした
のですが、今日読んでみると決して人様に
読んで頂ける記事内容になっていない。

 

一日経てばこんなにも景色が違うのかと
思うくらい自分でもガッカリした記事に
なっています。

RENSUKEの場合は、仮にこの記事を書くのに
要する時間は15分くらいです。

 

そして編集、推敲する時間は1時間位です。

 

この差が何を意味するか解りますか?

 

例えていうなら最初の15分は石を探して
いる時間です。

 

そして編集、推敲する1時間は、その石を
磨く時間です。

 

磨き上げてピカピカにしていく事が大事なんです。

 

特にライティングに関してはこれでいいというもは
無い訳ですから、まずは並べて、組かえて、完成する。

 

こういう考え方も出来るでしょう。

 

それに当てはめると昨日の記事はどうでしょう?

 

構成が全く出来ていない。

 

伝えたい言葉を編集しきれていない。

 

簡単に言えば文章ではないという事に
なる訳です。

 

読んで頂いた方に失礼に値するくらいの
記事になっているんですね。

 

自分で言うのもなんですが、読者さんは
正直です。

 

そんな記事を書いていると反応は間違いなく
落ちていきます。

 

それに加え、反応が取れなくなる。

 

怖い事ですね。

 

でも一つだけ救いがあります。

RENSUKEは自分で

それに気付く事が出来ています。

 

これは日頃から編集、推敲という作業を
行っているから解る訳です。

 

逆にこれに気付かず同じことを繰り返して
いってしまったらどうでしょう。

 

ここまで書けば解ると思います。

 

自分の失敗を記事にする事にメリットは
無いのにと思う人も居るでしょうが、これも
大事な事なんです。

自分の記事はどうですか?とメールで御相談を
受ける方が数名いますが、その方たちに対して
実際の失敗例として見て頂ければ、これもサポートの
一貫だと思い、今日の記事にしています。

 

ホントに気が抜けないですね。

 

もう一度、学び直す必要があります。

 

あなたの記事はどうですか?

 

記事にしてもレビューにしても
書く事ということは同じなんですよ。

 

レビューページでの失敗はもっと
大きな問題になってくると思います。

 

それくらい書く力というのは大事なんですね。

 

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