アフィリエイト戦略の技

砂漠で水を売るようなもの。

なんて事を言いますが商売はやはり

タイミングと仕掛け方なんですね。
大きなお祭りが終わりましたね。

 

 

 

 

siriusと夢リタ。

 

れんすけはお祭り参加はしていませんが

 

こういう時こそ一番勉強になると思います。

 

どうやって周りのアフィリエイターさんは
一本でも多い成約を取りに行っているのか?

 

あのアフィリエイターさんはどんな仕掛けや
どんな特典をつけるのか?

 

そして、その商売の構成はどうなのか?

 

ガンガンと特典を打ち出しているのか?

 

商品の購入理由をどう書いているのか?

 

これこそが大きな勉強になるんです。

 

今、自分に無い技術はなんなのか。
それを補えばどうなるのか。

 

そう考えていくうちに自分の弱点と
競合と渡り合える力が付いてくるんです。

 

勉強や研究をしない人がいけないとは
いいません。

 

世の中には天才と呼ばれる人がいる訳で
そんな事をしなくても上手くいく人もいるからです。

 

しかし、凡人な私はそういう勉強や研究を
していかなければ廻りと渡り合ってはいけません。

 

でも、それがあるから渡り合えているとも
思っています。

 

砂漠で水を売れば売れるはずです。

 

でも、砂漠で水を売ろうという発想は
常日頃の勉強や商売の仕掛け方を身につけなければ
思いつきません。

 

この言葉は諺のようなものですが、
よく考えると商売の根底なんだと思います。

 

寒い所で水を打っても買ってくれません。
でも、砂漠なら?

 

答えは明白です。

 

この当たり前の思考持つか?
持たないか?それがポイントなんです。

 

あなたが今、そんなこと解っていると
タカをくくっていると大変な事になりますよ。

 

この記事を見て解っていると思っている
だけだからです。

 

普段からこういう思考をもって
準備するべきですよね。

 

 

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